top of page
検索


第41回毎日現代書 関西代表作家展
近鉄アート館にて開催された 第41回毎日現代書 関西代表作家展 出品作 初夢や秘して語らず一人笑む 伊藤松宇

Kouyou Miyazaki
1月16日読了時間: 1分


春風致和
春風に乗って、和やかな気でみちてくる

Kouyou Miyazaki
1月14日読了時間: 1分



Kouyou Miyazaki
2025年12月24日読了時間: 0分



Kouyou Miyazaki
2025年12月14日読了時間: 0分


良寛の和歌を半懐紙に
「鶯の声を聞きつるあしたより春の心になりにけるかも」

Kouyou Miyazaki
2025年12月10日読了時間: 1分



Kouyou Miyazaki
2025年12月9日読了時間: 0分



Kouyou Miyazaki
2025年12月5日読了時間: 0分



Kouyou Miyazaki
2025年10月6日読了時間: 0分


夏の終わり
夏の終わり 夏と秋と往きかふ空の通ひ路は片方涼しき風や吹くらむ 古今和歌集 凡河内躬恒

Kouyou Miyazaki
2025年9月3日読了時間: 1分


第76回毎日書道展
第76回毎日書道展 国立新美術館で、東京展が開催されたのを皮切りにいよいよ8月13日からは京セラ美術館にて関西展がはじまります。

Kouyou Miyazaki
2025年8月1日読了時間: 1分



Kouyou Miyazaki
2025年7月12日読了時間: 0分


2025大阪・関西万博 白と黒の伝統
6月6日から8日まで、夢洲万博会場WASSEにて開催されていた展覧会 2025大阪・関西万博 白と黒の伝統に出品いたしました。 難波の海 難波の海雲居になしてながむれば とほくも見えず弥陀のみくには (夫木和歌抄 雜 家隆) 難波の海を雲の高みから眺めてみれば...

Kouyou Miyazaki
2025年6月9日読了時間: 1分


空海のことばを
悠悠悠悠太悠悠(悠悠悠悠はなはだ悠游)

Kouyou Miyazaki
2025年6月4日読了時間: 1分


グループ展 『再』出品作 短冊に
春夏秋冬あしたもよろし夕もよろし 山頭火を

Kouyou Miyazaki
2025年6月1日読了時間: 1分


草津近鉄百貨店にてグループ展「再」に出品
楽しさや青田に涼む水の音 松尾芭蕉

Kouyou Miyazaki
2025年5月31日読了時間: 1分


いつのまに五月来ぬらむ
いつのまに 五月(さつき)来ぬらむ あしひきの 山ほととぎす 今ぞ鳴くなる(古今和歌集)

Kouyou Miyazaki
2025年5月16日読了時間: 1分


半切2行大字かな
わがやどの 池の藤波(ふじなみ) 咲きにけり山郭公(やまほととぎす) いつか来(き)鳴かむ 古今和歌集 読人しらず

Kouyou Miyazaki
2025年5月15日読了時間: 1分


一茶の句を半切に
梅の木の心しづかに青葉かな 小林一茶 早春の候、満開に花を咲かせた梅の木も、初夏の青葉のころになると、心静かに眺めることができる。

Kouyou Miyazaki
2025年3月30日読了時間: 1分


難波の海
切り継ぎの紙に書いて見たりもしましたが、結局どれがいいものか。 のびしろ残しておこう。 難波の海雲居になしてながむれば とほくも見えず弥陀のみくには (夫木和歌抄 雜 家隆)

Kouyou Miyazaki
2025年2月6日読了時間: 1分


関西代表作家展
新春に因んだ短歌を選びました。 あらたまの 年の若水(わかみず) くむ今朝は そぞろにものの 嬉しかりけり 樋口一葉 (口語訳) 若水を汲む元日の朝 何とはなしに嬉しい気持ちが湧き上がる 若水とは、元日の朝に汲む水のこと。

Kouyou Miyazaki
2025年1月8日読了時間: 1分
bottom of page