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10月 一般課題 かな
右 はたむなぎをとると 左 高野切第2種臨書 新古今和歌集 時知らぬ山は富士のねいつとてか鹿のことまだらに雪のふるらむ

Kouyou Miyazaki
10月6日読了時間: 1分


9月 一般課題 かな
ものいへば唇さむし秋の風 松尾芭蕉

Kouyou Miyazaki
9月28日読了時間: 1分


8月 一般部課題 かな
右 やすやすもいけらば 左 高野切第2種 臨書 若山牧水 短歌

Kouyou Miyazaki
8月13日読了時間: 1分


一茶の句を半切に
梅の木の心しづかに青葉かな 小林一茶 早春の候、満開に花を咲かせた梅の木も、初夏の青葉のころになると、心静かに眺めることができる。

Kouyou Miyazaki
2025年3月30日読了時間: 1分


6月 かな 課題
猫の子のくんづほぐれつ胡蝶かな 宝井其角

Kouyou Miyazaki
2024年6月23日読了時間: 1分


芭蕉の句を
《出典》野(ノ)ざらし紀行(キコウ) 《作者》芭蕉(ハ゛ショウ) 【草枕犬も時雨るるか夜の声】 (くさまくらいぬもしぐるるかよるのこゑ) 《訳》 旅の宿りの夜更け、はらはらと降る時雨の音にまじって、犬の遠吠(ホ゛)えが聞こえてくる。あの犬も時雨にぬれているのだろうか。

Kouyou Miyazaki
2024年1月21日読了時間: 1分
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